PAL RECRUITING

MESSAGE

失敗しないやつに成功者はいない

辻 有吾 代表取締役

「失敗しないやつに成功者はいない」
私達は「まずやってみる!」結果、トラブルが起こったり、悩んだり、経験不足から陥る判断ミスがあったとしても、それを支える人間関係がPALにはある。足りない経験や能力や知識を補ってくれたり、教えてくれる先輩がちゃんといる。そこで学べばまた実践できる。「支え合い」「シェア」しあえるのは、皆が「違う」からだと思っています。
一定のカラーがない、ダイバーシティーの集まり。

1人1人に個性があり、個性のバラエティーに富んでいる。
それがPALです。

そんな色々な経験やバックグラウンドを持った皆と一緒に「はみ出し」た会社らしく、臆することなく新しいことにどんどんチャレンジしていきたい。物流業界は戦後70年間のイノベーションが起きていない業界。海外からは日本の物流は10年遅れていると言われてます。そんな業界に最先端の技術を取り入れて、世界と渡り歩ける物流企業へと成長したいと考えています。
従業員はあと2桁プラスの○十万人に!
一緒にチャレンジし、一緒に成長したい同志を待っています!

PALイズムとは!3つのオキテ

【人】

ここPALに集う社員、スタッフ、仲間達、そしてこれから出会う皆さんも含め全てが「ご縁」。地球70億人の内の1対1。この貴重なご縁に感謝し、大切にしたい。
そしてその人達を「尊ぶ」こと。
「お名前で呼ぶ」「相手の目を見て会話する」「気持ちよく挨拶する」その小さな一つ一つの積み重ねが、心と心を通わせていく。
人と人との信頼関係が「PAL(仲間・相棒)」の基本。

人=現場主義=チャレンジ

【現場主義】

「匠」の精神は日本人そのもの。
誰に何を言われるわけでもなく、ただただ自分の信じる道、自分の信じる役割を全うする為に、技を磨き、心を磨き、人間を磨いていく。
結果、この豊かな今の日本があるのだと思います。
常に自分を磨く直向な姿勢や、人としての強さが、物流の現場を支えている。

【チャレンジ】

常に常識を疑ってみる。
常識と思っていることを否定してみると、意外にやらなくてもいい事/やった方がいい事を発見します。はみ出す事によって生まれた発見や気づきから、新しい何かが動き出します。そして、はみ出す事によって見えてくる世界の方が、きっと面白い!
はみ出して失敗してもいい!
はみ出して、違う考えを持ったってことが大事!

VISION-各部署の幹部が語る、これからのPAL

芦田 慎作 経営企画室長

物流に新たなイノベーションを!

芦田 慎作 経営企画室長

物流アウトソーシング事業を単純なコストセンターとして捉えられるのではなく、社会の重要な機能として位置づけていきたいと考えています。
その為に今「ロボティクス」「マシナリー」と言われる領域、物流現場の機械化に取り組んでいます。
重労働(重たい、汚い、長時間労働)と捉えられがちの物流現場を機械化していくことで、よりスマートに、軽作業の職場環境へ変えていく。物流=男性のステレオタイプを捨て、女性や高齢者の方々、外国の方などが活躍できる物流現場を構築し、物流アウトソーシング事業に多くの可能性をもたらして行きたいと考えています。
物流はまだまだ未開拓サービス領域が沢山。
「常識にとらわれない」PALの考え方から、物流メディア化した「箱の上の広告」事業のように、物流に新たなイノベーションをもっと起こしていきたいと考えています。

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