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SPECIAL CONTENT物流業界にいま起っている事、私達がすべきことについて掲載しています

物流の未来創りを牽引する ―労働集約産業からLogistics 4.0 へ―

ヒトで成り立ったオペレーションを基軸にどのようなデジタル化を行うのが最適なのか。その観点に立ち、デジタルトランスフォーメーションを実現していく必要があります。

日本国内における労働人口の減少は着実に進行しており、物流センター運営も人材不足という大きな課題を抱えています。
その現状を見据えれば物流センター運営業務のさらなる省人化や、標準化は必須です。
そこで注目されているのがロボティクスやAI、データの活用などで、労働集約と言われてきた物流センターの運営業務は、今後数十年かけてLogistics 4.0 (装置産業化)へと確実に移行していきますが、一足飛びに無人化が実現するわけではありません。

現状を否定せず、ヒトで成り立ったオペレーションを基軸にどのようなデジタル化を行うのが最適なのか。その観点に立ち、デジタルトランスフォーメーションを実現していく必要があります。

私たちは物流センター内のオペレーション業務を熟知している強みを活かし、着実なデジタル化に取り組みながら、物流の生産性を向上させ続ける仕組みを構築していきます。
それが私たちにできる物流の未来創りであり、社会貢献であると確信しています。

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