戦略も、システムも、現場も。
すべてをつなぐ、PAL。

点在するデータ、分断された経営と現場。PALはこれらを統合して
実行可能な戦略を描き、現場での実行から成果創出まで伴走します。

物流のデータが見えないまま、
個別の改善を重ねても
物流DXは進みません。

多くの企業が物流の課題に対し、新しいシステムや機械を導入してきました。しかし、それだけでは根本的な解決にはなりません。新たなデータが生まれても、それをつなげて活用する仕組みがないからです。

そんな状況に対してPALは、戦略から実行まで統合するロジテックインテグレーターとして、分断を解消し、スピーディに物流DXを実現します。

APPROACH

現場と技術をつなぎ、物流DXを実装まで進める。 FDE(Forward Deployed Engineer)

FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の業務課題を技術要件へ翻訳し、設計・実装・運用・改善までをつなぐエンジニアです。
PALでは、この考え方を物流DXに適用し、
Design・Deploy・Operate・Evolveの4サイクルで、
現場に合った仕組みを設計・実装し、運用から継続的な改善まで一貫して支援します。
「データ統合力」
つなぐ(Integrate)
「データ統合力」

現場・物流データ・システム・設備・パートナーをつなぎ、物流全体を見える状態にします。

1
「現場実装力」
現場で動かす(Enable)
「現場実装力」

物流DXを、現場で使える形まで実装します。

2
「段階的検証力」
失敗させない(De-risk)
「段階的検証力」

PoV(価値検証)や段階的な導入で、投資リスクを抑えます。

3
SERVICE
LINE UP

戦略・システム・現場を統合し、
成果を創出する多彩なサービス

戦略策定から、データ統合、輸送効率化、投資最適化、人材確保まで。
あらゆる物流課題に対応し、部分ではなく全体を動かすことで、確実に成果を実現します。

今回変更課題に応じて、PALのエンジニアが FDE(Forward Deployed Engineer)として、
以下の自社サービスや既存システム、設備、外部サービスを組み合わせ、物流現場に合わせて設計・実装します。

物流コンサルティング

物流コンサルティング

物流DXの戦略策定・実行支援・成果創出

こんな課題を解決します

戦略は描けたが、実行役が社内外にいない

複数ベンダーとの調整に追われ、物流DXが前に進まない

Core First

Core First

組織の可視化・データ統合プラットフォーム

こんな課題を解決します

拠点や機器ごとにデータがバラバラで、物流の全体像が見えない

システムを入れたが成果が出ず、どこに改善の余地があるか不明

DTS

DTS

輸送効率化・可視化プラットフォーム

こんな課題を解決します

配送状況がブラックボックス化し、ボトルネックが見えない

荷待ち時間や積載率が見えず、コスト削減の糸口がつかめない

Core Mate

Core Mate

勤怠・即日・即払システム

こんな課題を解決します

柔軟な給与支払いができず、人材確保で苦戦している

勤怠・即払い・シフト管理がバラバラで事務負担が大きい

Core GX

Core GX

データ連携により現場最適を制御する自動搬送ロボットソリューション

こんな課題を解決します

ピッキングに膨大な工数がかかっている

AGVを導入したのに思うように生産性が上がらない

ロジテックインテグレーション

ロジテックインテグレーション

物流DXを戦略から実行まで一気通貫で支援

こんな課題を解決します

業務が属人化しており、物流品質が不安定

製造・倉庫・配送で情報が分断され、タイムリーにボトルネックを解消できない

Core Zero

Core Zero

物流DXの初期費用をゼロにする

こんな課題を解決します

初期投資が高額すぎて、物流DXに踏み切れない

社内に専門的なDX人材がおらず、投資判断できない

物流DXの進め方がわかる
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倉庫作業の様子
チームミーティング
オフィス風景
Challenge to DX

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