DXの未来図|PALが描く「データ駆動型」物流革命
PALの物流DXコラムでは、物流現場の可視化、データ活用、自働化、省人化、運用改善に役立つ情報を発信しています。
データを共通言語に、現場・輸送・経営をつなぐ物流DX
物流DXで重要なのは、ロボットやシステムを導入することだけではありません。現場で生まれるデータを蓄積・共有し、改善や意思決定に活用できる仕組みをつくることが重要です。
本資料では、紙中心の業務からデジタル化を進め、自動化・作業実績の可視化・トレーサビリティ・輸送データの活用へとつなげる、PALの「データ駆動型物流」の考え方を整理しています。
さらに、GTP・AGV・DASなどによる現場の省人化から、ダッシュボードによるデータ共有、DTSを活用した輸送の可視化・最適化まで、センター内だけでなく物流ネットワーク全体をデータでつなぐためのポイントを、図解を交えてわかりやすく解説します。
参考:物流DXや物流効率化に関する制度・施策については、国土交通省の物流関連情報もあわせてご確認ください。
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