組織の可視化・データ統合プラットフォーム Core First
物流現場のあらゆるデータを統合し、
既存投資を活かしながら経営判断を加速させるデータ統合プラットフォームです。
物流現場のあらゆるデータを統合し、
既存投資を活かしながら経営判断を加速させるデータ統合プラットフォームです。
Core Firstは、物流に関わるすべてのデータ(人・モノ・機械・環境)を数値化し、蓄積・集約するためのデータプラットフォームです。メーカーや機種を問わず既存システム・機器をそのまま接続でき、システムの入れ替えは不要です。いつどこからでも、経営・管理・現場が同じデータをリアルタイムに共有でき、データドリブンな経営判断と現場改善を実現します。
こんなお悩みは
ありませんか?
データはあるが
経営に活かす術が分からない
複数メーカーの機器が混在し
データが断片化して全体像が把握できない
システムや機械を
導入したのに生産性が上がらない
各拠点のシステムがサイロ化し
経営と現場が分断されている
現場が完全にブラックボックスで
何が起きているか分からない
CLO対応や法改正への対策ができていない
そのお悩み、PALなら
解決できます
01
WMS、マテハン、輸送など、個別に確認する必要がある
現場に常駐しないとデータを見れない
データはあるが、つながってないので改善策が見えない
すべてのデータを一画面表示
オフィスからでも現場の状況を把握できる
複数拠点のデータを統合し、問題箇所を瞬時に発見
02
現場のモニターでしか状況確認ができない
データはあっても、分析する時間とスキルがない
問題の原因特定に時間がかかる
PC・スマホから、AIが現場データを自動分析
積載効率・作業時間・コストなど、項目別に改善点を提示
経営・管理・現場、それぞれに最適な情報を表示
03
メーカーが違うと、データ統合ができない
入れ替えには膨大なコストと時間がかかる
過去の投資が無駄になる不安
メーカーを問わず、既存システムをそのまま接続
システムの入れ替え不要でデータ統合を実現
過去の投資を活かしながら物流DXを推進
Function
ダッシュボード
総合効率・コスト削減・積載効率・AI活用度など主要KPIを可視化し、意思決定を支援
AI分析・チャット
コスト分析・期間予測・AI推奨アクション。自然言語での質問対応・改善提案
データマッピング
異なるシステム間のデータ形式の違いを自動変換し、統合を可能に
データ統合管理
さまざまなデータソースからデータを自動同期。データを監視・障害検知・ログ履歴
レポート出力
ドラッグ&ドロップでカスタムレポート作成。PDF/Excel出力・自動配信スケジュール
データ品質管理
データ品質スコアの可視化と改善提案
WCS
倉庫内のマテハン機器・自動化設備と、WMS・TMS・ERPをリアルタイムで連携する制御ハブ
運送実績・配送状況データを統合し、複数の運送会社を横断して一元管理
勤怠・シフト最適化・即時給与・作業実績を統合管理し、人材の確保と定着を支援
作業者ごとの処理数・作業内容・生産性をリアルタイムで収集し、現場の実態を可視化


メディエントランス株式会社
株式会社椿本チエイン
イオンフードサプライ株式会社
日用品小売C社様
医療用品通販M社様
食品スーパー製造加工A社様
既存システムとの連携がスムーズで、導入前の不安が解消されました。
日用品小売C社様
複数のシステムが連携し、データ統合で業務がスムーズになりました。
医療用品通販M社様
データ分析の基盤が整い、新たな戦略を立てられるようになりました。
食品スーパー製造加工A社様
Core Firstは単体で導入できますか?
Core Firstは、既存のWMS・マテハン機器・輸配送システム等に連携する形でご提供します。お客さまの既存システム環境に合わせて柔軟にデータ統合します。
システム入れ替えは必要ですか?
いいえ、既存のシステム・機器の入れ替えは不要です。API連携、データアップロードにより、現在お使いのシステムを変更することなく、データのみを統合します。
導入にどれくらいの期間がかかりますか?
導入および稼働までの期間は、お客さまのデータ活用状況により変わります。くわしくはお問い合わせよりご連絡ください。
小規模な倉庫でも導入できますか?
はい、規模を問わずご導入いただけます。
導入後のサポート体制はどうなっていますか?
導入後も運用サポートやトラブルシューティングなど、継続的なシステムサポートを提供します。さらに、データに基づいた改善提案や業務最適化が必要な場合は、別途コンサルティングサービスでご支援します。
まだCoreFirstに連携していないシステムや機器がある場合、
ぜひ協業のご相談をさせてください。
物流DXの戦略策定・実行支援・成果創出
戦略を「絵に描いた餅」で終わらせず、現場への実装と成果が出るまで伴走。PALが責任を持って物流改革を完遂します。
輸送効率化・可視化プラットフォーム
位置情報や積載率をリアルタイムで把握し、輸送のブラックボックスを解消。データに基づく施策の遂行で、コスト削減と品質向上を実現します。
勤怠・即日・即払システム
勤怠・シフト・給与即払いを統合し、採用力と定着率を強化。煩雑な管理工数を削減し、人が集まり、辞めない強い現場を作ります。
物流DXの初期費用をゼロにする
購入・レンタル・初期費用ゼロなど複数の選択肢から、お客さまの状況に合わせたDX投資をPALが設計・提供。無理のない形で、物流DXを着実に推進します。
物流センターの生産性
初期投資
トラック台数
作業工数