物流DX投資戦略・最適化

「何から始めるべきか」という迷いを、データ分析によるロードマップ策定で解消。
確実な成果が見込める領域から着手し、無駄のない最適なDX投資へ導きます。

こんな課題
ありませんか?

  • システムを導入したが
    生産性が上がらない

  • データはあるが
    経営判断に使えない

  • 何に投資すべきか
    優先順位がつけられない

  • 人手不足で現場が回らず
    事業拡大できない

  • DXの必要性はわかるが
    何から始めるべきか分からない

  • 高額投資で失敗したくない

その課題、PALなら
解決できます

課題解決のために、PALができること

01

膨大なデータから「コスト削減の急所」を特定し、投資の優先順位を決定

各拠点のデータ分析と現場調査を通じて、感覚ではなく数値に基づいた判断で、どの領域に手を打つべきかを整理します。その結果をもとに、企業規模や予算に応じた投資優先順位を設計し、中期を見据えた物流DXのロードマップを策定します。

02

PoV(価値検証)で「効果」を確認してから導入へ

机上の空論で終わらせないために、本格導入の前にPoV(価値検証)を実施します。R&D施設「トランスフォーメーションラボ」などで実際の効果を検証。「本当に利益が出るのか」をデータで確認した上で投資判断ができるため、手戻りのリスクがありません。

03

過去のシステム投資を無駄にせず、初期費用ゼロDX推進

「Core First」で既存システムを活かしつつ、「Core Zero」を活用して初期費用ゼロで最新機器を導入します。すべてを一度に変えるのではなく、成果が出やすい拠点から順次展開することで、現場や財務への負担を最小限に抑えながらDXを進められます。

04

設備も人材もPALが担う。現場が動き出すDXモデル

お客さまが設備を購入したり、専門人材を新たに採用したりする必要はありません。PALが設備・システム・運用体制を一体で保有し、現場への実装から日々の運用までを担います。お客さまは初期投資や体制構築に悩むことなく、DX化された物流機能を業務委託としてそのまま現場に導入できます。現場を止めることなく、無理のない形で物流DXを推進できます。

物流DXの専門家が、
無料でご相談をお受けします。
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お問い合わせください。

多種多様な業界での物流DX事例

これまでPALは、医療・食品・製造など、幅広い業界で物流DXを支援し、現場を変革してきました。 「人員70%削減」や「初期費用ゼロでの自動化」など、実際に課題を解決した事例を、お客さまのリアルな声と共にご紹介します。

物流センターの生産性

150
% 向上

初期投資

0
円から
導入可能

トラック台数

30
% 削減

作業工数

30
% 削減