物流の可視化
倉庫と輸送をシームレスにつなぎ、現場のブラックボックスを解消。
課題の特定から改善実行までを一貫して支援し、経営判断と現場改善がつながる状態をつくります。
倉庫と輸送をシームレスにつなぎ、現場のブラックボックスを解消。
課題の特定から改善実行までを一貫して支援し、経営判断と現場改善がつながる状態をつくります。
こんな課題は
ありませんか?
物流現場がブラックボックス化し
本社から見えない
倉庫のデータはあるが
輸送状況がわからない
トラックの積載率や
待機時間が把握できていない
高額なシステム投資をしたのに
経営判断に使えない
データはあるのに
生産性が上がらない
運送費の値上げ要求が
妥当なのか判断できない
その課題、PALなら
解決できます
メーカーを問わず既存システムや機器のデータを吸い上げ、データ統合プラットフォーム「Core First」で、倉庫内のあらゆる情報を一元管理します。ブラックボックス化していた手作業も分単位で数値化。「見えなかった現場」を「経営判断できるデータ」に変え、コスト高の真因を特定します。
輸送効率化・可視化プラットフォーム「DTS」により、倉庫から出荷された後の輸送状況までを可視化します。倉庫内と輸配送のデータがつながることで、車両の積載状況や待機時間といった無駄を把握でき、部分最適に陥らない改善を進めることが可能になります。
データ統合プラットフォーム「Core First」を活用し、経営層には、投資がどの領域で効果を生んでいるかを、現場にはリアルタイムの進捗や予実管理を表示します。各階層に最適な情報を可視化することで、現場の改善アクションと経営の意思決定を直結させます。
PALの強みは、部分的なツール導入ではありません。現状調査、データ統合、可視化、そして改善実行による収益インパクトの創出まで、すべてのプロセスをワンストップで完遂します。絵に描いた餅で終わらせず、成果が出るまで責任を持って伴走します。
日用品小売C社様
食品スーパー製造加工A社様
食品スーパー製造加工A社様
日用品小売C社様
食品スーパー製造加工A社様
物流センターの生産性
初期投資
トラック台数
作業工数