物流の可視化

倉庫と輸送をシームレスにつなぎ、現場のブラックボックスを解消。
課題の特定から改善実行までを一貫して支援し、経営判断と現場改善がつながる状態をつくります。

こんな課題
ありませんか?

  • 物流現場がブラックボックス化し
    本社から見えない

  • 倉庫のデータはあるが
    輸送状況がわからない

  • トラックの積載率や
    待機時間が把握できていない

  • 高額なシステム投資をしたのに
    経営判断に使えない

  • データはあるのに
    生産性が上がらない

  • 運送費の値上げ要求が
    妥当なのか判断できない

その課題、PALなら
解決できます

課題解決のために、PALができること

01

ブラックボックス化した現場を「経営データ」へ。本当のコスト構造を解明

メーカーを問わず既存システムや機器のデータを吸い上げ、データ統合プラットフォーム「Core First」で、倉庫内のあらゆる情報を一元管理します。ブラックボックス化していた手作業も分単位で数値化。「見えなかった現場」を「経営判断できるデータ」に変え、コスト高の真因を特定します。

02

倉庫と輸送をつなぎ、サプライチェーン全体を可視化

輸送効率化・可視化プラットフォーム「DTS」により、倉庫から出荷された後の輸送状況までを可視化します。倉庫内と輸配送のデータがつながることで、車両の積載状況や待機時間といった無駄を把握でき、部分最適に陥らない改善を進めることが可能になります。

03

経営には「利益」を、現場には「進捗」を見せ、判断の迷いをなくす

データ統合プラットフォーム「Core First」を活用し、経営層には、投資がどの領域で効果を生んでいるかを、現場にはリアルタイムの進捗や予実管理を表示します。各階層に最適な情報を可視化することで、現場の改善アクションと経営の意思決定を直結させます。

04

調査・実装から収益化まで。「一気通貫」で成果を出すDXパートナー

PALの強みは、部分的なツール導入ではありません。現状調査、データ統合、可視化、そして改善実行による収益インパクトの創出まで、すべてのプロセスをワンストップで完遂します。絵に描いた餅で終わらせず、成果が出るまで責任を持って伴走します。

物流DXの専門家が、
無料でご相談をお受けします。
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多種多様な業界での物流DX事例

これまでPALは、医療・食品・製造など、幅広い業界で物流DXを支援し、現場を変革してきました。 「人員70%削減」や「初期費用ゼロでの自動化」など、実際に課題を解決した事例を、お客さまのリアルな声と共にご紹介します。

物流センターの生産性

150
% 向上

初期投資

0
円から
導入可能

トラック台数

30
% 削減

作業工数

30
% 削減