物流DXの初期費用をゼロにする Core Zero
購入・レンタル・初期費用ゼロなど複数の選択肢から、
お客さまの状況に合わせたDX投資をPALが設計・提供します。
投資判断のハードルを下げ、物流DXを着実に前に進めます。
購入・レンタル・初期費用ゼロなど複数の選択肢から、
お客さまの状況に合わせたDX投資をPALが設計・提供します。
投資判断のハードルを下げ、物流DXを着実に前に進めます。
Core Zeroは、初期費用ゼロで、お客さま側で新たにDX人材や専門組織を持つことなく、物流DXを始められるサービスです。
物流DXに必要な設備・システム・運用をPALが一体で設計・提供し、業務委託という形でご利用いただくことで、導入時の負担を抑えながら、スムーズに実行へ進めることが可能です。
また、お客さまのニーズや事業フェーズに応じて、物流機器・設備の導入に際し、レンタル提供や購入など、複数の選択肢の中から最適な形をご提案します。
こんなお悩みは
ありませんか?
初期費用が高額で
DX投資に踏み出せない
DX人材がおらず
何から始めればいいかわからない
投資失敗の責任を
取らされるのではと不安
設備投資で財務指標が悪化し
株主への説明が困難
追加DX投資したいが
想定通りの効果が出るか不安
経営・現場・物流の
合意形成に時間がかかる
その悩み、PALなら
解決できます
01
何に投資すべきか、どの機器を選ぶべきか、判断軸がない
社内にDX人材がおらず、何から手をつければいいかわからない
経営・現場・物流の三者間で合意が取れず、前に進まない
PALが投資判断・ベンダー選定・実装を担当。
お客さまの業務負担を軽減しながら着実に物流DXを実現
社内調整の負担が最小限になり、担当者は本来の業務に集中できる
02
マテハンやシステムの導入に数億円規模の初期費用が必要
適正な投資額や投資対効果も曖昧で判断がつかない
リスクを持ったまま投資判断しないといけない
PALが設備を保有するため、初期費用はゼロ
業務委託費のみで最新設備を利用可能に
予算承認のハードルが大幅に下がり、早期に効果を実感できる
03
投資により資産が増加し、財務指標への影響が心配
株主や金融機関への説明が困難で、必要な物流投資を見送らざるを得ない
業務委託契約のため、設備投資として資産計上する必要がない
経営指標への影響を最小化し、株主や金融機関への説明が容易に
2027年4月からの新リース会計基準にも対応可能
Function
Core Zeroで導入した物流機器・システムの稼働データをCore Firstで統合・可視化
稼働状況・採算性をリアルタイムに把握し、投資効果を客観的に証明
財務指標に影響を与えずにDXを推進
データに基づく継続的な改善サイクルを構築
トラック車両の流動化に対応し、DTSで運行データを可視化
2024年問題・Scope3への対応を低コストで実現
PALの運送委託と組み合わせることで、輸送のデジタル化が自動的に進行
物流コンサルティングで戦略を策定し、Core Zeroで初期費用ゼロのDX推進
PoV(価値検証)で効果を事前に可視化し、確信を持って本格展開へ移行
戦略策定から実行・追加投資まで、一気通貫で伴走
株式会社椿本チエイン
イオンフードサプライ株式会社
日用品小売C社様
医療用品メーカーM社様
食品卸O社様
食品スーパー製造加工A社様
基幹業務の安定稼働に貢献してくれています。サポート体制も万全でした。
医療用品通販M社様
固定費の負担なくDXを進められ、社内の承認もスムーズに通りました。
医療用品メーカーM社様
スモールスタートができたので、現場の抵抗もなくスムーズに導入できました。
食品スーパー製造加工A社様
初期費用は本当にゼロですか?
はい、初期費用は一切不要です。
PALが資産を取得・保有するため、お客さまは業務委託費としてランニングコストのみで最新設備をご利用いただけます。
業務委託費(ランニングコスト)はどれくらいですか?
契約期間の縛りはありますか?
お客さまのご事情に合わせて柔軟に対応いたします。詳細は個別にご相談ください。
既存のSIerや3PLとの関係は維持できますか?
はい、既存ベンダー様との関係を維持しながら、PALがファイナンス部分のみを担当することも可能です。
お客さまの状況に合わせて最適な体制をご提案します。
導入にどれくらいの期間がかかりますか?
お客さまの状況や導入内容によりますが、一般的には現状把握から導入まで3〜6ヵ月程度です。お急ぎの場合はご相談ください。
小規模な倉庫でも導入できますか?
はい、規模を問わずご導入いただけます。
お客さまのセンター規模・業務内容に合わせて、必要な資産・スキームをカスタマイズしてご提供します。
DX推進の専門知識がないのですが大丈夫ですか?
まったく問題ありません。
PALが現場オペレーション・システム・設備をすべて担当するため、お客さまに専門知識は不要です。「勝手にDXが進む」状態を実現します。
物流DXの戦略策定・実行支援・成果創出
戦略を「絵に描いた餅」で終わらせず、現場への実装と成果が出るまで伴走。PALが責任を持って物流改革を完遂します。
組織の可視化・データ統合プラットフォーム
拠点や機器ごとに分断されたデータを統合し、経営の全体像を可視化。既存資産を活かし、データに基づく素早い意思決定を実現します。
輸送効率化・可視化プラットフォーム
位置情報や積載率をリアルタイムで把握し、輸送のブラックボックスを解消。データに基づく施策の遂行で、コスト削減と品質向上を実現します。
勤怠・即日・即払システム
勤怠・シフト・給与即払いを統合し、採用力と定着率を強化。煩雑な管理工数を削減し、人が集まり、辞めない強い現場を作ります。
物流センターの生産性
初期投資
トラック台数
作業工数